主 now The きく♥みみ&たび 2012年03月
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2週間のご無沙汰です!!

皆様、如何お過ごしですか。

気が付けば、3月が明日でおしまい。


早すぎる毎日!


とうとう、明日は、きくの4歳のお誕生日を迎えます。


まだ何も用意していません・・


今からお豆腐を買ってこなきゃ!


それで、きくの誕生日ケーキを作ります。

きく、木綿豆腐が大好きなんですよ~(^^ゞ


戻ったら、ブロ友さんのブログも覗きに行かなくちゃ!

久々ですが、驚かないで下さい。



買い物から戻っても、すぐに豆腐ケーキは作りません。

生ものですから、食べる直前にデコレーションします。

明日の作業ですね。


ああ、明日が楽しみ♪


では、行ってきます!


外は・・・


風が強い・・・


半端なく、強風です!!

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犬語


日本語の話せる外国人と友達になると、その友達の母国語を学びたくなりませんか?


 

な~んて、

語学か何かのキャッチコピーみたいですが、

私は学びたくなるヤツです(笑)

 

日本語だけ理解させて、相手の母国語をゼンゼン知らないって、

なんとなく失礼な気がしてくるのです。

 

それで始めたロシア語ですが、いまだにゼンゼン解りません(^^ゞ

しかも、その友人からは、

『ロシア語、今からベンキョウするのはムズカシイょ。フダン、話すチャンスがナイデショ。

ゴカイ招くカラ、しなくてイイデス!ワタシ、日本語トクイだから(笑)』と!

そっか(^^ゞ

それはさておき・・


 

犬と友達になると、犬語を学びたいと思いませんか?


な~んて、

ペット産業か何かのキャッチコピーみたいですが、

私は学びたくなるヤツです(笑)



 

日本語だけ理解させて、犬の言葉をゼンゼン知らないって、

なんとなく可哀相な気がしてくるのです。

 

それで、試しに犬語を聞きながら散歩をしてみました。

 


という、イメージ↓です。

(フキダシの横文字は、データラメーナ・イヌ語です(^^ゞ)

 

イメージ 1

 

あれま!

きく、みみ、何語?

何て言ってるの?ママ、解らないよ(^^ゞ

 

ねぇ、きく~!

 

イメージ 3

 

犬語?

 

みみ~!

ママの解る言葉で、何か言ってちょうだい><

 

イメージ 4

ええ~><ゼンゼンわからん。

何かお願いがあるの?

何ををすればいいの?

もしかして怒ってる?

怒ってるとして、その理由が解らないよ・・・

 

 

立場を変えれば、私の言葉もまた、2ワンには意味不明なのです。

私の言葉は、私の顔や身振り手振りを見ながら、必死で理解してくれたのでしょうね・・

その成果で、今こうして楽しいコミュニケーションがとれるまでになれたのです。

 

 

ママが犬語をマスターするのは難しいよ・・

だから、きくとみみが、ママの言葉を日本語を学んでね。

イメージ 2

 

いつか、ママもあなた達の言葉を理解したいよ。

その鳴き声の、その唸る声の意味を知りたい。

 

頑張るからね。

 

 

とまぁ、こんな感じでしょうか(^^ゞ

 

ところで、

犬語は、世界の犬達に共通しているのでしょうか?

ちなみに、

『行け!』で行くことを学んだワンコに、『GO!』と言っても行きませんね(笑)

ヒトの教えたコトバじゃなくて、犬語です。

犬語は、世界の犬達に共通しているのでしょうか?・・ちょいと知りたい。

あと、ヒトの赤ちゃんの世界にもコトバがあって、赤ちゃん同士は会話できるそうですね。

 

ここまで書いてから、こう書くものなんですが、

散歩中は・・黙って歩いています。

そぉ!無言なのですわ!

私が、ひとりで話しかけています(^^ゞあっち行く、こっち戻る、そっち行かない、もう帰ろう!って。

2ワンは、時に振り返り、そのとおりに向きを変えますから、聞いているわけですが・・。

 

黙って歩いている時、フタリの後ろ姿の写真を撮ってみると、あら不思議!

あたかも会話をしているようじゃないですか?

てことは?

犬語には、無音の言葉もあるってことです!

 

話が逸れまして、今思い出しましたが、そういえば・・うちの猫!

猫のプーが、これまた、よくしゃべりますよ!話しかけてきますから(笑)

台所から、頻繁に呼ばれます!行ってみると、皿にフードがないのです(笑)

きっと、ご飯ちょうだい・・ですね。

誰が教えたのでしょうか・・不思議です。

 

さて、ここで一句。

♪仔の言葉 親の都合で 訳すかな

 

長々と、しょうもない話でスミマセン><

ご愛読、有難うございました(^^ゞ

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可愛い苔たち

盆栽梅の根元に植えたコケたち
植え付けてから早や半月が過ぎました。

現在、どうなっているでしょう。
植えて間もない2月下旬の様子からご覧ください。



コケを植えた数日後に、雲間草を寄せ植えしました。


Image1_2
雲間草は耐寒性の植物で、ラベルの裏には【暖房のきいた部屋の中に入れないで下さい!】
と注意書きがあります。


なので、それまで室内に置いていた盆栽梅を屋外へ出しました。
この日から、外での鑑賞です。

(画像はクリックすると拡大します)



Image_b1_2
2月29日は、東京にも、積もるほどの雪が降りました。
コケは、カラッ風には弱いそうですが、風のない寒さには強いそうです。

モミジの根元のスナゴケも、雪の中から元気な姿を見せました。
フカフカの毛布みたいです・・



Image2_2


3月上旬


盆栽梅のコケの様子
(画像をクリックして拡大してご覧ください)



 


Photo_5


 


スナゴケは、見た目は変化なしですが、植え付けた時より密集してきました。
気持ち増えた感じ(笑)



Photo_8スギゴケは、昼と夜の顔が違うイメージです。
昼、ちょっと乾燥すると杉の葉のような部分が、閉じています。
枯れたように見えますが、雨がふると葉を広げるようです。
現在は
、根元から、小さな子スギゴケが生えてきました。



 


水やり
コケには、毎日最低2回は、水分を与えています。
日差しが強い時は、表面がカサカサだったらスプレーします。
私の顔より手入れをしています(笑)なんちゃって。
とにかく、新居におちつくまでは、居心地良くしてあげないと。

Image_5



フデゴケの緑色は、このコケたちのなかで一番鮮やかな緑色です。

フデゴケが届いた時は、正直言って、注目するほど興味を持ちませんでした。
よくある雑草のような、芝生のような、しかも、元気がないように見えたので、
すぐに枯れると思っていましたが、今はゼンゼン違います。
生き生きしています。


他のコケは、黄緑、明るい緑、薄い緑、といった感じですが、
フデゴケの緑は、清涼感のある緑で、葉も、確かに筆先のような感じです。

タマゴケ、
可愛らしすぎます!
植えた時から元気でしたが、ますます元気で、ちいさな玉を付けています。
のちほど、タマゴケの画像特集をUPします!



I
ホソバオキナゴケ
ちょっと白っぽくなってしまいました。
柴犬のように短い毛がきちんと生えそろっているイメージのコケですが、
日光に当たっていたら、白くなってしまいました。
日陰に植えたものは、葉も緑色のままですから、これは枯れていくのでしょう。
暫く様子見です。



そして、主役の盆栽梅ですが、今のところ変化なしです。
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1年が過ぎても・・ -防災グッズに秘めたもの-


東北地方の大震災から1年が過ぎました。

 

 

あの日、私は何をしていたか、よく覚えています。

 

東京は、震度5強でした。

あの日の天気も良く覚えています。

 

午前中は、太陽が見え隠れしていました。

午後になって、黒い雲が出て、

雨が降りそうな気配になったので、

私は散歩に行こうかどうしようか、迷っていました。

 

イメージ 2


 

きくとみみの為に、散歩に行かなきゃ・・

 

3時前には出かけようと準備をしていると、

偶然ですが、家を出る直前(地震が起こる2分くらい前)に、

夫から電話がありました。

それは、ふだんはメールで伝えてくることでしたが、

メールが面倒で電話をしてきたようでした。

 

『散歩に行ってくれた?まだ?

天気悪いけど雨にはならないよ。

ちゃんと、散歩に行ってあげてね、きくみみの為にね』

 

夫は、それだけ言って切ろうとしましたが、

行く直前にかかってきたので、ちょっと不愉快になった私は、


『今、行こうとしてたとこです!いちいち念をおさないでよ!』と、

言い返した、その時、揺れ始めました。

 

地震だわ・・

 

揺れてるね・・すぐおさまるよ。電話切るよ。

 

ちょっと・・長くない?なんだか怖い・・まだ切らないでよ。

 

長いね・・へんだね・・・うわっ!でかいぞ!

 

 

大きな揺れは、そんな会話中にきました。

 

水槽の水がワサっとこぼれて、パニックになりました。

その後の会話は覚えていません。

夫が何か言いましたが、聞いてなかったと思います。

何を抑えるべきか、部屋中を見ていることが精一杯で、揺れが収まった頃、電話を切りました。

その後、再び大きな揺れがきましたが、電話は不通に。

 

でも、最初の揺れで、お互いの状況や無事を確認できたので、

その後は心配せずにすみました。

あの時、夫と会話中で、かなり恐怖から救われました。

 

床にこぼれた水槽の水をふきとり、新聞紙を敷き、

猫達のフードを皿に山盛りにして、きく&みみにはリードをつけて、

部屋の中をともに行動し、玄関から居間とトイレに続く廊下に新聞紙を敷き、

スニーカーを履き、いつでも外に出られるように玄関にいました。

トイレに行くときも、新聞紙の上を土足で歩いていました。

 

地震直後から、東北地方の被害状況をNHKで見ていましたが、

緊急地震速報の音がするたびに緊張し、

きくとみみを連れて、ドアの外へ出ました。

(のちに、きくは、その音を聞くと玄関に走って行くようになりました)

 

思い出のある懐かしい街が、津波で破壊されていく光景を見て、

震えがとまらなくなりました。

 

被災したわけでもない私でさえ、あれほど怖いと思ったのです。

あの津波に遭遇した人々は、想像を超えた恐怖を味わい、

どんなに絶望的になったことか。

 

夫は帰宅困難者となりながらも、

深夜に動き始めた電車を乗り換えつつ、

午前3時ごろに帰宅しました。

夫が帰宅するまで、玄関にいました。

 

思えば、

あの日から今日まで、震災の恐怖が常に付きまとっています。

 

恐怖心と喪失感は消えないまま、1年が過ぎました。

 

イメージ 1


 

 

そして今度は、

首都直下型地震が予想されています。

 

その時がきたら、どうなるのか、想像もつきません。

あの日から、防災意識は、ますます高まりました。

夫も呆れるくらい、防災グッズを買い揃えています。

自分は使わないと思えるものでさえ、あれば、誰かの役に立つかも・・

そういう気持ちが、防災グッズを増やしています。

 

防災グッズで生き残りたいという気持ち?

まさか、それだけではないのです。

 

ある被災者のかたが言ってましたが、その言葉で学んだことがあります。

辛すぎて、ありがとうが言えない、と。

(家や家族を失って)辛い時に、さらに、

(食べるものさえ他人の世話になってしまい)申し訳ないと思う気持ちになると、

情けなくなって、途方もない絶望感が湧いてくる、と。


 

1年が過ぎた今も、その絶望感と闘ってる人々もいます。

 

ありがとうと言ってほしくて助けるわけじゃない、

苦しい時はお互い様。だから気にしないこと!と言っても、

律儀な人にとっては、励ましとは程遠い言葉に響くことを知りました。

ともすると、元気を押し付けてウツにさせてしまうことがあること。

自分も、被災者になったら、そうかもしれないと思ってみること。

 

いろいろ、考える1年でした。

それは、防災に備える行動にもなりました。

防災グッズを揃えながら、それらを使う日が来ないことを祈っています。

 

が、もし使う日が来てしまった時には、人に迷惑をかけずに、世話にならずに、

自分が用意したもので、自分を助けることができ、それが、心の救いにもなるのです。

 

防災グッズは、非常時に役立つ商品ですが、

自分の心を励ますグッズにもなるでしょう。

備えあれば憂いなし。

 

考えながら書いていたら、もう4時を過ぎました。

夫も、猫達も、きくみみも、熱帯魚たちも寝ています。

書き始めたのは昨夜ですが、・・思うことは尽きません。

 

 

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楽しいひな祭り~の後で・・


今日は、この時期にやってくる恒例の来客に見舞われてしまいました><

神経痛くん。

 

覚悟しつつ過ごしている日々ですが、

今年は来ないみたい!と思っていた矢先に、

不意打ちを食らいまして、昼からズッキーン!と。

まったく、新鮮に痛かったです(^^ゞ

 

思えば、アイツは、こういう日に来るのです。

 

晴天が続いて、暖かくなりそうな気配の後に急に気温が下がる日、じゃなくて、

空気が乾燥していているなか、気温が下がって雨が雪になった日、じゃなくて、

今日のような、こういう日ですわ。

そう、日中、しとしと~と冷たい雨がずず~っと降っている日。

底冷えのするような日です。

 

梅雨時も空気が冷えると痛くなります。

 

けど、冷たい雨の日は必ず痛いかっていうと、そうでもないのです。

不思議ですね・・

 

雨でも、痛くなる雨の降り方があります。

雨でなくても、痛くなる空気があります。

付き合いが長いと、痛くなる天気・・というより、痛み具合で天気が解るから、これまた不思議です。

体が天気予報をする、といった感じでしょうか。

 

それでも、最近は、若い頃のような(鎮痛薬を飲まないと仕事ができないほどの)激痛が、

数日間に及ぶことはなくなりました。

痛みはストレスになりますから、ガマンしないで薬を飲む様心がけていますが、

以前より飲む回数が減ってきています。

痛みを感じる脳の部分が歳と共に老化して鈍感になっているとしても、

あの痛みを感じなくて済むなら嬉しいことです。

 

とはいえ、笑えない激痛は久々なので、なんだか、懐かしい痛みでもあり(^^ゞ

来たな~、来たな~、神経痛くんが来たら、春も後からやって来るのであります。

 

イメージ 6

 

さて、おととい、3月3日、ひな祭り。

 

うちには、

雛あられを心待ちにしている娘っこ達がいました。

 娘っこ達は、楽しいひな祭りを過ごせたのでしょうか。

ではでは、ご覧下さい。

 

 

 

花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花見(さくら)

 

まずは、写真を撮りましょう!ってことで。

 

イメージ 1

 

この、年季の入ったビニールカバーじゃ味気ないもんね。

羽織を仕立てた時に使った裏地の残布がありました!

美しい朱赤。

ひな祭りにピッタリ~。

オットマンをひな壇に見立てて、2ワンを飾りましょう!

 

とりあえず、赤を敷いてみます。

 

イメージ 2

 


きく 『去年も、なんだかシラケたから・・今年も期待しないの』 と言いたげな(^^ゞ

 

みみ 『きくちゃん、今年はアラレだけじゃないよ!!カマボコもある!わ~~~ぃ!』


 


カマボコは、可愛いお内裏様とお雛様~♪

台所で切ってると、みみが覗き込んでいました。


 

このアラレとカマボコを見てしまったミミッコは・・ 

 


イメージ 9

 

みみは、もう、食べたくて食べたくて・・

ソワソワ、ソワソワ

『きく、みみ、オットマンの上でオスワリ!並んでくっついて、マテ!』

2ワンは、並んでくっつく、という言葉の意味を知ってます。私が教えました。

 

なので早々と、オスワリして、イイコになっています(^^ゞ

ここで悪魔の囁きが→(犬ってのは、どのくらいマテるのか試してごらんょ)


 

あんた達、今、写真を撮るからね~、マテ!

 

イメージ 8

ふと、桃の花に代わる何かが欲しいと思いました。

 

2ワンの足元に花を置きたい・・

何かないかな~・・と、2ワンを待たせたまま、

あたりを探し始めましたが・・

 (土曜日なので、夫が家にいます)

イメージ 7

まさか、こんな風景は撮れまい。

ただ、赤い敷物の上に座っているだけの愛犬の姿なんて。

 

思い返せば、去年のひな祭りも手抜きした・・

去年は、皿を替えたばかりに、待たせてしまい、


楽しくさせなかった、ひな祭りだった(^^ゞ

 

今年は、楽しげな風景にしたいわ!

 

何かないかな~飾り物~・・

2ワンには、暫し、マテのまま。

悪魔の囁き→(もう15分だよ!お宅のワンたち、すごいな!もっと待てるよ!)


 

 

カマボコに目がない、みみ↓&飽きてきた、きく↓

 


イメージ 10

 

バルコニーを背景にしようと、向きを変えたら、

逆光になってしまい・・きくの目が見えないです(^^ゞ

 

もう少しだけ、マテのままでいられるかな?

 

外野の声は気にせず。

 


イメージ 11

やたら、シワが光って気になる・・・

ドレープのようにしようか・・

いや、それでは洋風になってしまう。

 

何か、引き立てるものはないかなー・・と探しつつ、たまにカメラを向ける。

(2ワン、まだかまだかといじらしく待ってること、百も承知の助ですが(^^ゞ)

 

2ワン、私がカメラを向けるものだから、遠慮してか、オットマンから降りないですね。

(30分以上が過ぎていました。立派じゃないですか!母は嬉しい)


ずっと、マテを守っている!

 

人一倍、食い意地の張ってるみみが、こんなに長く待てるなんて。

食べ方は意地汚くガツガツしますが、マテと言えば行儀よく待てるのですね!

みみちゃん、いいこ~

 

 

ところが、暫くすると、みみ・・・

 


イメージ 12

 

お菓子の皿を見つめなくなった、みみ・・

むしろ、皿を避け始めた気配です。

ここに座っていたくない、という感じ。

 

 


イメージ 3

 

 

あああ・・みみがキレました!

呼んでも、私を見ません!

 

 

そこで、私はカメラを置き、2ワンと向き合い、

ヨシ!食べてヨシ!

私も一緒に雛あられとカマボコを頂きました。

 

3人?で仲良く楽しく頂いてる風景の画、 

夫に、写真を頼みましたが断られました!

 

夫は、 『ブログを意識して、そんな不自然な写真ばっか撮ってると、あとで本当に後悔するよ』

と、意味深なことを言いましたよ。

 

意味深なだけに、ガーン・・

 

それに、結果、去年と同じく待たせました。

後悔文を記したくせに、です。

私は、何をやっているのだろう・・・

 


イメージ 4

 

結局、背景は、どこかの街の夜景ですね。

 

この編集を見た2ワンは、きっとこう言うことでしょう。

 


イメージ 5

 

 

花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花雛祭り花見(さくら)花見(さくら)








 

 

 

さて、この恒例の痛みは、今年も2ワンを待たせてジラしたバチです。

痛くて思うように動けない体の膝の上に、きく&みみが交代で乗ろうとしますから、

ますます動けません。

 

しかも、毎度のことですが、タイピングしている腕にアゴを乗せて、

私の手の動きを阻止しようとするのが、きく。

 

でも、真下に見えるオデコがまた、

更新を中断しても撫でたくなるほど可愛いのですよ><

 

 



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せかされて散歩


昨日は、大雪警報まで出た都内でしたが、

今日の晴天と気温が上昇したせいで、

思ったより雪が残っていません。

 

 

イメージ 1

 


きく 「ママだって、雪が見たいでしょう」

べつに~(^^ゞ・・

 

そうなのです、

昨日、雪がやんでからお散歩させた犬友さんが、けっこう多くて(^^ゞ

雪遊び、うちのコたちも、大好きでした。

 

新雪に愛犬の足跡・・そっかー!

ルキアママのブログを読んで何気に感動><)

・・私も行くべきだったなぁ><

(昨日は、午後からきくとみみの頭をカットしてました)

 

きくも雪が好きだなんて・・私の影響かも。(という妄想)

 


イメージ 2

 

フタリは、何かを探しに行くかのような急ぎ足で、

(何かって、いうまでもなく(^^ゞ雪という設定で書いてますが)

私は引きずられるように歩きました。

 

きくが路肩の汚れた雪山を発見。

固くなった雪に足跡をつけて、私に見せようとしたけど・・

きくの体重では足跡がつかないくらい凍ってます。

 


イメージ 3

 

この姿・・見て下さい。

伸びあがって、雪景色を見るきく。

 

雪で遊びたかったのですよ、きっと。

私には解ります。

 


イメージ 4

 

きく 「まだ間に合うわ!その雪山で、穴掘りして遊べる!」

 

みみ 「今すぐ、入ろっ、頭を下げて、すり抜ける?」

 

ダメなんだよね、そこは・・


イメージ 6

 

きく 「そんなことだろうと思ったわ・・」

 

ごめん・・きく。

 



イメージ 5

 

:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆

 

 




でもね、

お散歩はサボったけど、ママ床屋は上手にカットできまして、大満足なのです!

まだ寒いので顔と頭と首元だけトリミングしましたが、プロカットを崩さずにできました。

可愛くなったのですよ。

ボディのほうは、もう少しポカポカ陽気になったらやります。

 

みみが、(^_-)ウインク~してます

 

イメージ 7

 

新雪に足跡は・・・春のなごり雪だね。

また降らないかな~(^^ゞ


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プロフィール

美月

Author:美月
家族は、夫と母と愛犬3匹、愛猫3匹、熱帯魚。
2015年春まで都内在住。
2015年春から隣県の実家暮らし。

2017年秋、放置気味のブログをこちらに移行して、ワンコ日記を再開。
再開のキッカケは、きくみみに、弟分(たび)ができたから。

ガーデニングブログも、こちらに移行しました。

【主 now The きくみみ&たび】とは、
【シュナウザーきくみみ&たび】
主人公(主犬公?)は愛犬たちという意味です(^^)

-------------------------
注)
2017年10月以前の記事のページは、3つのブログがこちらに移行されていますので、
記事内容のダブりがあります。
少々ウザイ状態ですが(^^ゞ
リンク先が不明ページも(ここに移行して載せていますので)実は、あるのですょ。


猫の創作話は【駒吉(愛猫の名前)】で綴っています。

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